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コスプレやイベント、ライブにも!「映え」を目指すなら赤色のカラコン!

漫画やアニメに赤い瞳のキャラクターは付きものです。そんなキャラクターになりきるためには、赤色のコンタクトが必要不可欠。ですが、赤色の特徴はしっかりと「映える」ことにあるのです!ということで、コスプレだけなく、イベントやライブにも使える、人気の赤色カラコンをご紹介します!

1. 赤色は、なぜ映えるのか?

例えば、参考書の大事な単語は赤色で書かれていることが多いですよね。考えてみると、日常生活の中の赤色は、「目立たなければならないもの」に使われていることが多いような気がしませんか?

赤信号もそうですし、進入禁止の標識もそう。サイレンなんかもそうですよね。ファッションにしても、メイクにしても、赤色は目立つ色として扱われていると思います。でも、なぜ赤色は目立つのでしょうか。それは、赤色が持つ波長が、他の色の波長よりも長いからなんです。

波長が長いということは、遠くまで色が届くということ。つまり赤色は、物理的に遠くからでも見えやすい色ということになります。見えやすいからこそ、映えるんですね。ちなみに夕焼けが赤く見えるのも同じ理由。夕方は、太陽から地球までの距離がお昼時よりも遠くなるのですが、赤色の光が他の光の色よりも人間の目に届きやすいため、赤く見えるんです。

2. 赤色コンタクトが使えるイベント

①コスプレイヤーなら持っておきたい色

瞳が赤色のキャラクターは、色々な漫画やアニメで登場しますが、人気キャラであることが多いですよね。コスプレイヤーの方であれば、一度はやってみたいと思われる方も多いのではないでしょうか。その時に備えて、赤色のカラコンは用意しておいてもいいかもしれません。

②やっぱりハロウィンで使われることが多い

ハロウィンは、今や日本のイベントの中でも1,2を争うほど普及しています。毎年各地でイベントが開催されており、今やバレンタインにも引けを取らないほどの経済効果を生み出しています。そのハロウィンといえば、やっぱりコスプレ。この日だけはコスプレをするという方もきっと多いですよね。

年に一度のコスプレですが、手軽に雰囲気を出したいのであれば、赤色のカラコンを入れてみてください。ゾンビやドラキュラなど定番のコスプレでも、瞳の色が赤色になるだけで雰囲気がぐっと上がります。

③プライベートでも楽しむ

コスプレやハロウィンなどのイベント以外でも、ライブやフェス、デートなどでも赤色のコンタクトは大活躍します。なんせ、瞳がしっかりと映えますからね。実は、赤色は膨張色なので瞳を大きく見せる効果もあるんですよ。写真映えもバッチリです。

3. 「ワンデー」と「マンスリー」ってどっちがいいの?

カラコンにも、通常のコンタクトレンズと同じく、ワンデーやマンスリーがありますが、使い方でレンズの種類を選ぶといいですね。

①ほとんどの方は、ワンデーがオススメ

趣味でコスプレをよくする方でも、毎日毎日しているというわけではないと思います。土日など、仕事や学校がない日に楽しむ方がほとんどですよね。ライブやイベント、デートなどで派手なカラコンを使いたいという方も、休日が中心だと思います。

そんな方には断然、ワンデーがオススメです。マンスリータイプのレンズは、一度使用してしまうと必ず30日で交換しなければなりません。ワンデーであれば、その都度の装着ですし、新品のまま保存もできます。

②普段使いを考えている方はマンスリーがオススメ

最近髪の毛を赤い色に染めたから、赤いカラコンを探している。そのように普段使いで赤色のカラコンを使いたいと考えている方には、マンスリーがオススメです。ワンデーとは違い、毎日のケアに手間が掛かりますが、コスト面で圧倒的に軍配が上がります。

4. 人気の赤色カラコン

それでは、最後にコスプレやイベントに使えるワンデータイプのカラコンと、普段使いにぴったりなマンスリータイプのカラコンをご紹介します。

べた塗りで真っ赤な高発色レンズ
TeAmo 1Day VAMPXX Brad Red(ヴァンプ ブラッドレッド)


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・装用期間 1日
・PWR(度数)±0.00~-6.00
・DIA 14.5㎜
・BC 8.6㎜
・含水率 38%

まるで血のように真っ赤でインパクト抜群の高発色レンズです。本格的なコスプレやゾンビメイクに活躍します。ワンデータイプなので使いやすく、イベントに人気の商品です。

写真映え抜群の美しい発色
TeAmo 1Month Renel Red(レネルレッド)


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・装用期間 1ヶ月
・PWR(度数) ±0.00~-10.00
・DIA 14.5㎜
・着色直径 14.2㎜
・BC 8.8㎜
・含水率 38%

暗所では発色しにくいとされる赤色のカラコンですが、3カラーを重ねることでしっかりと赤色を主張できるようになっています。べた塗り感を抑え、赤すぎず、あくまでもナチュラルなので瞳だけが浮くこともありません。

5.まとめ

コスプレをする人も、イベントやライブなどを楽しみたい人も、発色のよい赤色のカラコンは用意しておきたいアイテムです。赤色は波長が長く目立つ色なので、写真映えにも最適。ぜひあなたの非日常を楽しく盛ってみてくださいね!


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